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資産を安定的に殖やしたい人が始める海外投資~世界最大級の銀行HSBC香港×プレミアバンク資産運用コンサルティング

皆様いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンク真山です!
夏真っ盛りですね!身体がきつい時は無理をしないで休むことも必要です!休養もしっかりとってまいりましょう!

本日は私たち株式会社プレミアバンクが投資できるアジア新興国

●豊富な天然資源と世界第4位の人口を擁するインドネシア
●高度経済成長期に突入するフィリピン
●社会インフラ整備を急ピッチで進めるミャンマー
●世界的な投資マネーが集まる香港、シンガポール、マレーシア

これらの国をはじめとする世界中の金融商品にたった一つの口座で投資ができるHSBC香港の魅力をお届けしてまいります。
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海外投資で最もポピュラーなのはHSBC香港という銀行に口座を開設して投資することです。

まず海外では知名度が高いHSBCの経歴と特徴を紹介します。
HSBCは日本で最も古い銀行で1866年に横浜で営業を開始しました。1866年は、薩長同盟が成立した年であり、徳川慶喜が将軍となった年です。徳川第15代将軍慶喜が明治天皇に政権を変換する前年です。

HSBC香港(香港上海銀行)とは、イギリスの金融グループ、HSBCホールディングスの香港部門であり、香港ドルの発券銀行でもあります。
HSBCは、The Hongkong and Shanghai Banking Corporation Limitedの英語の略称で、世界88か国に1万以上の支店を持つ、世界最大級の金融グループです。

ではなぜ、HSBC香港なのか…
1・海外に口座を開設するメリット
日本経済が長らく低迷し、先行きも依然不透明というなかで、デフレはますます進行し、収入が年々先細りする一方で、医療費や年金の負担額は増える一方です。
現在はもとより、将来も安定した生活を送るためには、これまでと同じことをしていてはダメだということは、多くの人が気付いていることでしょう。

そんな中、海外に目を向け、いち早く行動を起こしている人が少なくありません。そして、海外に目を向けたときに「海外に銀行口座を開設するという選択肢もそのひとつです。

海外に口座を開設する理由は、人によってさまざまでしょうが、おおよそ下記のいずれかの理由を持っています。

●海外投資
●節税
●資産保全
●ビジネス
●海外赴任・留学
●海外移住

主な理由の海外投資と節税の上記2点について詳しくお伝えしていきます。
◇海外投資・・・日本にはない高収益金融商品に投資できる!
まず手数料を考えるだけでもかなり有利です。日本の証券会社や銀行を通して、海外の金融商品に投資した場合、日本の金融機関の手数料が上乗せされています。

しかも海外の金融商品を仕入れる証券会社と、それを販売する郵便局や銀行、証券会社は別のことが多く、それぞれ手数料を上乗せしていることがほとんどです。

海外の銀行や証券会社と直接取引したほうが、この上乗せ分がないだけ有利といえます。

◇節税・・・投資信託、ファンドは換金せずに等価交換できる
海外、特に香港に口座を開設する目的として、節税があげられることがあります。確かに香港は税金が安く租税回避地として企業が利用することはあります。さらに、日本の銀行を通さずに、資金を出し入れしたり、海外で得た収入を直接この銀行に送金することができます。

投資で得た利益は、等価交換するのであれば、利益は確定していないので、課税の対象とはなりません。投資で得た利益に対して税金がかからずに、そのまま次の投資対象に再投資できるとすれば、「複利効果」が働くために長期投資の投資効果は非常に高くなります。
これが海外投資をする場合の節税効果のひとつです。
そして、最大の特徴は、充実した500本以上のオフショアファンドや、シンガポール、インド、タイ、インドネシア、マレーシア、フィリピン、ベトナム、カンボジアなどの新興国にもネットで投資することが出来るということです。

言うまでもなく、海外には数多くの銀行があります。オフショア金融センターで有名な香港やシンガポールで口座開設できる銀行なら、HSBC香港と同じく香港ドル発券銀行であるスタンダードチャータード銀行や日本でもおなじみのシティバンクもあります。このように数ある銀行の中で、なぜ多くの日本人が他の銀行ではなくHSBC香港に口座を開設しているのでしょうか。すでにHSBC香港に口座開設するメリットを紹介しましたが、そのほかにも以下があげられます。

●インターネットで送金や投資が簡単にできる
●多様な投資商品
●クレジットカードが簡単に取得できる
●高金利の定期預金
●投資ファンド
●株式投資
●金投資
●インターネットバンキングでファンドの中身を容易に確認できる
●成績の良い新興国ファンド
●経済成長国への投資
●新興国債

そして日本に一番近いオフショアセンターである香港では居住者・非居住者を問わずすべての金融所得が非課税であり、その他の税率もゼロまたは低く抑えられています。

香港の課税制度
1.法人税16.5% 個人の所得税15%と低い固定税率で、追加税はありません。
2.源泉課税はありません。
3.キャピタル・ゲイン税はありません。
4.2006年1月より、相続税が廃止されました。
5.配当は所得税から免除されます。
6.香港域外で派生する所得には課税されません。

近年、海外旅行や海外ビジネスでの人の移動や輸出入のモノの移動は頻繁に行われますが、日本の個人の資産運用状況に目を移すと、資産運用の国際化にはほど遠いように思います。

第一歩として先ず一番近いオフショアセンターである香港のメリットを理解し活用しない手はないと思います。

東南アジアでの仕事が増えてきているなかで、香港とシンガポールは日本から身近なタックスヘイブンとして当社の海外拠点のなかでも重要な役割を担っています。単純に収益拡大とコスト削減の両面が期待できるからです。

プレミアバンクは、世界中の金融機関や企業が集まり、自由、活発に金融取引が行われている香港を拠点に、HSBC香港を通して魅力的な投資先・金融商品にダイレクトに投資していくことで、これらオフショアの税制面の多くの利点や新興国の経済成長での相乗効果を享受しています。

そして私たち株式会社プレミアバンクでは皆さんにとって最適な資産運用をご提案させていただいております。

2014年8月6日配信/株式会社プレミアバンク 代表取締役 真山 壮

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●株式会社プレミアバンク求人情報
営業職応募:正社員募集:http://woman.type.jp/job-offer/260780/
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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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