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初めての海外投資でしっかり儲ける運用術~プレミアバンク特別モニター枠募集!

皆様いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンク真山です!
夏真っ盛りですが、急な天候変化に気をつけて,今日も慎重にまいりましょう!

本日は株式会社プレミアバンク運用商品関連著書のご紹介と、グレードの高い特別モニター枠のご紹介をしてまいります!
私が実際に海外投資をして初めて学んだこと、それは世界の常識が日本の非常識であるということです。知っている人だけが得をするという現実です。投資してきたから言える海外投資の魅力をお伝えしていきたいと思います。

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まずはじめに、今、私たち日本人は、お金の心配にがんじがらめにされながら生きているような状態です。給料が心配、ボーナスが心配、子どもの教育費が心配、親の介護費用が心配、自分の年金が心配・・・。

そんな私たちに対し、専門家といわれる人々やメディアは、「今の日本は財政も年金も社会保障もダメになります!わかっていますか?」とたたみかけてきます。

でも、おそらくみなさんは、評論家に言われるまでもなく、今の状態がいいはずがないということをとっくにきづいているはずです。
預貯金をしても一向にお金が貯まらない。年金を払い続けても、この先もらえるのかわからない。だから自分の年金を守るために何かしなければいけない。

そのようなことはわかっているが、毎日が忙しい、情報があふれていてよくわからない、などの理由で、結局、何をしていいの分からずに足踏み状態のまま。これがおそらく現実だと思います。

私も、これまでサラリーマンとして働いてきたので、お金への心配は分かります。そして、その不安をどうにかして解消するため、かれこれ15年以上会社勤めをしつつ、どうしたら一生懸命働いて稼いだお金を少しでもらくに増やせるのか、このことをずっと考え、さまざまな投資にトライし続けてきました。

しかし、働きながら、お金のことも考える、実際に投資してみる、そして結果を出す、ということの難しさをいやというほど感じさせることの連続でした。しかしこれまでの苦い経験も、今では笑い話で語れます。それは試行錯誤を繰り返した結果、「海外投資」に出会えたからです。

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私は特別な金融の知識もなければ、語学力も片言の英語くらいしか話せません。それでも今があるように「海外投資という世界を知ることができて本当によかったなあ」と思う理由は、働きながらでもあせらずに投資ができるということ、これに尽きます。しかも日本では考えられない利回りが望めるわけです

もちろん「なぜ、日本株や、FXといったものではなく、海外ファンドへの投資なのか」という疑問を感じる人もいるかと思います。また、海外投資などという言葉を目にすると、「あやしい」「リスクが高い」というネガティブなイメージを抱く人もいるかと思います。しかし、実際はその逆です。

投資経験者ならわかると思いますが為替という予測が極めて難しいものに対し、自分の資金以上の額を使いレバレッジをかけて投資を行うFXなどは、投資というよりもはや投機つまりギャンブルです。

また株式の銘柄選択や売買のタイミングなどは、素人ではなかなか判断できません。かつてのライブドアやJALなどの例を挙げるまでもなく、発行元の破綻や不祥事で、株の価値は大きく左右されてしまいます。

そして、財政赤字や少子高齢化などの要因により日本経済の活力は低下しているため、長期的に見て日本株が上昇し続けるというのは難しいと思います。しかも、そもそもFXや株式は相場の上がり下がりが激しく、その都度、一喜一憂させられてしまい心が休まりません。

その反面、たとえば元本保護型という非常に低リスクで、かつ年利9%が確約されている海外ファンドへ投資した場合、極端な話、ほったらかしにしておいても、「長期的には複利の力」で非常に大きな利益が期待できます。

つまり、海外投資をすることによって、働きながらでも、焦らず気持ちに余裕をもって自分の資産を運用することができるようになります。これこそが海外投資の大きなメリットとなるわけです。

実は、国境を越えて、このような海外ファンドに投資をするということは、とっくの昔から世界では常識になっています。もちろん富裕層に限った話ではありません。世界中の人々がこぞってあやしい金融商品に手を出すわけないことなどは、ちょっと考えてみればすぐにわかるはずです。

私たち日本人が大好きなFXのほうがはるかにハイリスク・ハイリターンですし、運用額によっては、1000万円以上の預金額が保護されなくなった日本の銀行預金より安全な海外ファンドは、いくらでもあります。また、かつては初期投資額の大きさが海外ファンドではネックになっていましたが、今では100万円単位で投資が可能になりました。

投資は何歳から始めても、決して遅すぎるということはありません。私が海外投資と出会ったのも10年前のこと。それでも年々、海外ファンド投資の楽しさ、奥深さ、そして資産が着実に増えていくことを実感しています。
株式会社プレミアバンクからご紹介させていただいているモニター枠を活用していただければ、海外投資、海外ファンドに対する誤解や疑問もきっと解け、納得してもらえるはずです。
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そして本当にやりたいことを好きなだけやれる幸せなセカンドライフや、存分に自分の時間を楽しむこと、大切な人たちと過ごす時間、その一つひとつの喜びを、これからも一人でも多くの方と共有したいと思います。

これからみなさん一緒に、マジメに働いて稼いだお金を、私たちプレミアバンクが提案する海外投資で上手に増やし、不透明な先行きを明るい未来に変える一歩を踏み出してまいりましょう。


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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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