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約6年ぶり1米ドル108円50銭更新~プレミアバンクがお勧めする資産運用!海外ファンド為替差益の恩恵!

皆様いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンク真山です!9月も後半に入りました!今日も元気にまいりましょう!本日は約6年ぶりに1ドル108円台に進行した為替について、当社の行う元本保護型海外ファンドの収益性に触れてお伝えしてまいります。

まずは為替差益について~
為替差益(かわせさえき)とは為替レートの変動により生じる利益のこと。
たとえば、円をベースに考えた場合、米ドルを1ドル100円で購入した後、為替レートが1ドル120円となった場合、購入していたドルを円に交換すれば1ドルにつき20円の利益を得ることになります。これが為替差益です。

※逆に為替レートの変動による損失が対義語で為替差損です。

為替差益は所得税の課税対象となります。
外貨預金の場合は総合課税、外国為替証拠金取引(FX)の場合は取引方法により「源泉分離課税」または「総合課税」となります。

なお、外貨投資の中でも、外貨MMF投資の場合、一部の例外的な取引方法を採用している銀行、証券会社以外の場合、事実上の為替差益が発生した場合でも非課税となります。

2014年現在、外貨MMF投資の為替差益に課税されるのは「ソニー銀行」「SBI証券」などがあります。

これは、外貨MMF投資の取引方法が「円→外貨→外貨MMF→外貨→円」となっているためです。
(他の証券会社では「円→外貨MMF→円」となっているため、公社債投資信託である外貨MMFに差益は発生しないことになっているため課税の対象外となります。)

ちなみに3年前の2011年9月の為替レートは1米ドル76円80銭です。
●当時100,000米ドル投資したとすると、100,000×76.80=7,680,000円
●現在の為替レートに換算すると100,000米ドル×108.50円=10,850,000円

1000万円の海外投資で3年間で317万円の為替差益を得たことになりますので、つまり3年間の投資運用で31.7%資産が増えたということです!

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インカムゲイン収益・キャピタルゲイン収益
株式会社プレミアバンクのように米ドルで投資運用している元本保護型海外ファンドは、年利9%のインカムゲイン収益のほか、米ドルが日本円に対し上昇トレンドにある時には、キャピタルゲイン収益も同時に得ることができるということです。

これはタイミング次第ではありますが、今後上昇トレンドに乗って大きな収益を得るという方法も可能です。海外ファンドの場合、何をもって割安と判断するかの材料が存在しません。それは、今の値段が底値として適正かどうかが、誰にもわからないからです。

加えて、仮に長期にわたって資産形成をするのであれば、その間には幾度となく為替相場の山と谷が繰り返されるはずです。

つまり1本調子の上昇トレンドは考えにくいということです。そうであれば、インカムゲインが確約されている元本保護型ファンドやオフショアファンドを行った方が価格変動リスクの緩和につながるはずです。

私たち株式会社プレミアバンクは、海外ファンドを利用した資産運用については、リスクが軽減出来て、そのうえ複利運用効果が最大限に活かせ、なおかつ固定金利外収益(為替差益)の計上が期待できる元本保護型海外ファンドを、長期資産形成に最適な運用として、ぜひ皆様にお勧めします!


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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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