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起業家の熱きメッセージ過去・現在・未来そして夢~プレミアバンク社長情熱!

皆様いつもお世話になっております!株式会社プレミアバンクの真山です!10月も半分が過ぎました!今日も確実に一つはこなしてまいりましょう!今日は現在就職活動中のベンチャーを志す学生へ、資産運用と投資で将来の備え、貯蓄を真剣にお考えの皆様へ、私の過去・現在・未来そして夢とメッセージをお伝えしてまいります!

①起業の経緯 1990~2004
「貧しさは幸せのもと」愚直でハングリーであること
私は、小学生の頃にバブルがはじけて日本経済が動乱し始めたのを目の当たりにしながら社会に出ました。これが非常に大きな転機となりましたが、それに加えて私自身恵まれていたことは、家が貧しかったことです。自分で耐乏とハンディキャップをすべて受け止め、それを乗り越えることで自信をつけました。

「経済的自立は自分で獲得する以外方法はない」という選択肢だけでした。

これが自覚出来ると結果が付いてきます。その結果経済が安定すると、生活はさらに安定し、ますます仕事が楽しくなっていきました。資産ができると運用の知恵が自然と身に付き、起業する志も同時に持つようになりました。

投資に興味を持ってからは、稼いで貯めたお金で株、デリバティブ取引、外貨預金、FX、金投資、先物取引を始めましたが、ほとんどがうまくいきませんでした。これが国内金融商品の現実だと理解してからは海外の安全性を重視した金融商品に目を向け、2004年から前職の独立投資会社で投資業務、コンサルティング業務に従事した後、仲間と共に2010年に創業しました。

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②起業と経営理念(企業理念)の想い・こだわり 2010~
「すべての人に喜び、楽しさ、幸せを」 感動の循環運動
投資をしてうまくいかなかったり、損をしたり、失敗した過去の経験が私自身にはあるので、お客様には安全性を重視した資産運用でその後の人生を喜んでもらいたい、楽しんでもらいたい、幸福になってもらいたいという想いだけです。

経済的安定があれば、心の安定も得られやすい。同時に志を全うすることも叶いやすい。これが現実だと思います。

経営理念の利益創出と社会貢献、自己実現の3つのサイクルを私は、「感動の循環運動」と呼んでいますが、会社経営を永続させるために、たとえ時代が変わり、体制が変わっても、志を持ち続けて自助努力する人は、この「感動の循環運動」のサイクルで、かならず事を成しうるということです。


③事業内容 「海外ファンド」2004~
海外ファンドは投資信託と仕組みは同様ですが、日本国内で設定・運用されているような投資信託と一緒にすると誤解が生じます。

海外ファンドの中には、あのリーマン・ショックの時でさえ、10パーセントを超えるリターンを稼ぎ出した優秀なファンドが世界には存在します。

確かに日本でもグローバルファンドはたくさん存在しますが、日本で投資をしようと思っても、魅力的なファンドは皆無です。日本の投資信託と海外ファンドは決定的に違います。


④事業の強み・差別化 「元本保護型ファンド、オフショアファンド」2010~
満期までが短く利回りも確約される「元本保護型ファンド」は、1年間で年9%の利回りが確約され、なおかつ投資した元本が保護されるという優れたファンドです。金融商品やインドネシアのケミカル(石油化学)、マイニング(鉱業)、高速道路などに投資しています。

「オフショアファンド」は低税率で課税対象が最小限に抑えられていて、かつ経済自由度が高く高度な運用商品です。日本での非課税は少額投資非課税制度(NISA)がありますが、残念ながら、これはスケールメリットがまったくありません。

現在の日本の投資信託は銀行や証券会社などが手数料を稼ぐ手段としても扱われる側面があるので、最初の資金が集まり運用したとしても、いずれ他のファンドを買い替えるための原資にされてしまいます。

長期的に運用され続けるファンドは極めて少なく、多くの投資信託やそのファンドは、こうした乗り換えセールスによって残高が減ってしまい、やがて運用難に追い込まれてしまいます。これでは国内で長期的な資産形成に役立てることは出来ません。

同じ海外に投資を行う商品でも、海外ファンドは日本の投資信託に比べ、それほど高いコストは要求されません。

だからこそ、長期的な資産形成に向いています。これが長期の資産形成は海外ファンドが絶対お得な理由です。私たち株式会社プレミアバンクでは、安定的な長期資産運用で未来に笑顔と安心を創り出すために、リーマン・ショック後も10%超のリターンを実現したAランク海外ファンドを、今後も継続して推奨していきます。

それは長期の安定した資産形成を最優先とし、マーケットの上昇・下落に関わらず、安定したリターンを実現できるからです。これは安全性を第一に優先している資産運用でもあります。

 
⑤今後のビジョン 2014~

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私たちは皆様の最適な資産運用のベストパートナーとして、数ある金融商品の中から優良ファンドを選定し、ポートフォリオに組み込んで運用しております。

国内金融商品では実現できない長期資産形成だからこそ、海外ファンドで運用する価値があるとも言えます。

私たち株式会社プレミアバンクは一人でも多くの方に資産運用で明るい未来と、笑顔と安心をご提供していきたい。そのためにみんなでよくなれるように団結し努力して、これからも日々堅実に、より良い会社をつくってまいります。

株式会社プレミアバンク 代表取締役 真山 壮

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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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