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協働と助け合いの仕組み化@ランチミーミーテイング~プレミアバンクのこれからを考えていきたい熱い思い!

皆様こんにちは!いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンクの真山です!1月もあと1日でおしまい!積み残しないよう、確認してまいりましょう!本日は「女の転職@type求人掲載」の第2弾といたしまして、顧客と社員の幸せが第一の「いい会社」をめざすプレミアバンクの社内制度「ランチミーティング」の様子をお届けいたします。

プレミアバンク社員は、会社のためという建前に強制されて(仕方なく)やるのではなく、社員がさまざまなプロジェクトへの参画を通して、自らの内発的動機で周りに対する関心を広げ、立てたアンテナに集まる情報を駆使して「深く考え抜く」という習慣を育みます。その結果、経験と考え抜く力を蓄えてきた社員があちこちにうまれてきているのが特徴です。

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そこから、次第に社員たちは業務の改革へと踏み込んでいきます。
プレミアスタイルのもとで解き放たれて活躍し始めた部門の責任者と、「考える力」を身に付けた社員たちとの間に、業務のコラボレーションが起こり始めます。こうして「業務のど真ん中でも改革が進み始める」という現象が、会社のあちこちで進行中です。

プレミアバンクが数々のプロジェクトへの参画を通じて鍛えてきた社員の「考える力」は、知識として習得されたものではありません。座学でスキルや知識をいくら詰め込んでも、現実の仕事の場面では、それに投下した労力やコストに見合うほどには力が発揮されないものです。

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考える力は、
①考えざるを得ない環境とそこに立ってきたアンテナに集まってくる情報 
②物事の意味や目的をしっかりと腹に落としながら考え抜いていく姿勢(それによってもたらされる視野の広さ) 
③チームで知恵を出し、気づくきっかけをつくる試行錯誤のプロセス、があって初めて身に付いていきます。

プレミアバンクで行われているプロジェクトはどれも、こうした試行錯誤を盛り込んだ話し合いを重視してきています。「話し合いを重視する」というだけなら、大抵の会社が同様なので何の変哲もありませんが、プレミアバンクでの話し合いの中身が決定的に違うのは「遠慮のないやりとりができる仲間」と「時間」をかけて「何のために、どういう意味があるのか」を、とことん話し合っているところです。

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こうした、プロジェクトや業務の質そのものにも大きく影響する中身を持った話し合いを繰り返すことで、「考える習慣=仕事をする姿勢」と「目的を外さずに仕事の的を絞り込んでいく習慣=仕事の最適化」がいつの間にか身に付いていきます。

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結果として、考える力ばかりでなく、人に説明したり理解してもらうという、チームで仕事をするのに不可欠なコミュニケーション能力を、社員がしっかりと身に付ける場としての役割も果たしてきています。

「プレミアバンクのこれからを考えていきたい」という熱い思いのある人なら誰でも参加OKなランチミーテイングです。

株式会社プレミアバンク 代表取締役 真山 壮


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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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