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「すべては顧客のために」~@プレミアスタイル(社会性と公益性の充実を使命とした徹底・執着・継続)

皆様いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンクの真山です!周囲に温かい気持ちで接していますか?今日は温かい気持ちでまいりましょう!本日は2015年から始動したプレミアスタイルのもと躍動するプレミアバンク社員の合言葉「すべては顧客のために」と、仕事に取り組む姿勢と心得「プレミアスタイル」を皆様にお届けします!

突然ですが皆様には畏敬の念を持って接する人がいますか?
歴史上の偉人ではありません。現実の今の世界です。私は心から尊敬する畏敬の念を持たずにはいられない人を持てた人はとても幸せだと思います。その人とは「師」であり、私たちの「顧客」です。

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顧客はいろいろなことを教えてくれるだけではありません。畏れ敬う気持ちを持ち続けることは、すなわち謙虚であるということです。傲慢な心を捨てさせ、常に学び、謙虚な心を保つことができます。

会社を破たんさせていく人達に共通していることは、皆、傲慢で己が全能の神になったかごとく勘違いをしていることです。私にとって一番の敵は傲慢な心です。しかし畏れ敬う人がいれば、傲慢にはなりません。

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仮に傲慢になっても、すぐにその伸びきった鼻をポキンと折られます。人物技量ともに素晴らしい人は、必ずと言っていいほど畏れ敬う師がいます。畏れ敬う気持ちが自らを律し、自らを変革させていくのだと私は思います。

皆様には畏れ敬う人はいますか?傲慢は自覚症状がないものです。とにかく気をつけていきたいと思うばかりです。私自身有能ではないと痛いほど自覚しているから、学びます。そして大切なことを忘れないように、徹底、執着、継続して行動しています。

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私たちプレミアバンクの仕事は、顧客起点で支持評価してもらえるものやサービスを、継続的に生み出していく能力の向上と、その仕組み作りです。サービスの出発点は顧客であり、ものやサービスを提供していく相手もまた顧客であるという大切なことを、絶対に忘れてはいけません。

私たちプレミアバンクの成長は顧客との間の好循環の拡大にあるため、畏れ敬う人に感謝の気持ちを持って働くことが絶対条件となります。その成長条件を忘れないための「すべては顧客のために」の合言葉と、取り組む姿勢と心得「プレミアスタイル」です。

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プレミアスタイル × 社会性と公益性の充実

接客の心得12箇条(社会性と公益性の充実を使命として徹底・執着・継続する)

①【身だしなみ】 清潔感があり、お客様に不快感を与えない身だしなみをしている

②【待機】 いつでもお客様をお迎えできる態勢をとっている

③【挨拶】 お迎え、お見送りの際に挨拶をする

④【態度】 お客様応対にふさわしい態度で応対する

⑤【表情】 笑顔や、状況にあった表情をしている

⑥【アイコンタクト】 挨拶や、話の節目でタイミング良くアイコンタクトをする

⑦【言葉遣い】 適切かつ、お客様に親身になった応対をする

⑧【話し方】 お客様が理解しやすい話し方で、感情を込める

⑨【聞き方】お客様の話をしっかりと聞き、共感する

⑩【業務知識・応対技術】 十分な業務知識と応対技術でお客様に応対する

⑪【心配り】 お客様に対して気を配り、親身になって応対する

⑫【機転・工夫】 お客様の状況に応じて、機転を利かせた応対をする

 

株式会社プレミアバンク 代表取締役 真山 壮


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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

One Comment

  1. 真山社長の座右の銘!!
    明るく、優しく、強く、謙虚な心と感謝の気持ちで~という言葉~まさに同感です。
    私の好きな言葉のひとつ!
    本当に強い人は他人に優しいー
    自分もそんな人でいたいと思いつつ日々過ごしております。

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