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私たちが本当に伝えたいこと~プレミアファンドコンサルティング複利運用×インフラ投資×HSBC

皆様こんにちは!いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンク資産運用コンサルタントの真山です!春も近づいてきました。今日も明るい気分でまいりましょう!今日はコンサルタントの立場から本当に伝えたいこととしてプレミアファンドの概要を3点お伝えします。

1.複利運用の利点

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2.重要な投資先

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投資先はアジアで展開しているプライベートファンド会社で、元本保護型ファンドを米ドル建てで提供しています。このファンドは満期が1年で、しかも毎年繰り越して複利運用できる非常に優れたファンドです。

デメリットをあげるとすれば、ファンドの運用成績が固定金利以上だったとしても、それ以上受け取ることができないことと、満期時以外の解約については解約手数料がかかってしまうことです。もちろん海外投資において為替差損というリスクもつきものですが、逆に今の円安ドル高の波に乗るという手で為替差益も期待できます。

新興のファンド会社ですが、それでも創業以来十数年安定した成績をあげていて、経営基盤も固く、金融業界からの信頼も高い会社です。尚且つ、こうした優れた金利固定型ファンドは数が非常に少ないので、世界中から人気がありますが、安定した成績を上げるためにはファンド総額をある程度絞る必要があるため、販売枠に限りがあります。

日本の投資信託のように「売れるだけ売ろう」というつもりはまったくないので「買いたくても買えない投資家」が待っている状態です。

プレミアバンクはこうしたファンドを優先的に買うことができるので、1年高利回りの定期預金感覚で複利運用できます。

インドネシアの高速道路や土地への投資は法律や政府絡みで、インドネシア中央政府とコネクションがあるため、政府保証のついている案件が舞い込んできます。

●案件・高速道路について
インドネシアはとにかく渋滞が凄いです。世界第四位の人口というだけではなく車とバイクの数が多すぎるため、三車線あってもピークタイムは全く動きません。
インドネシアは資源も豊富で電化製品など国民の暮らしは近代的なものになってきています。

国のGDPも毎年4~4.5%上昇しています。
その反面、交通に対するインフラ整備が全く追いついていません。電車も貨物がほとんどで地下鉄もありません。そのため、高速道路への期待は高く、完成した際の需要も計り知れません。

建設している高速道路は、インドネシア第一の都市【ジャカルタ】と第二の都市【スラバヤ】間で656㎞にも及ぶ長さで、現在その区間の移動は車で40時間以上かかるので主に飛行機ですが、高速道路が完成したら10時間で行けるようになります。そして、そのジャカルタからスラバヤの間にインドネシアの全人口の8割が生活しています。

高速道路や土地への投資は法律と政府が絡んでいるため、現在のファンドの内訳はほぼ高速道路への投資になっています。ファンド会社へは安定した利回りがあります。

高速道路の収益は高速料金、サービスエリア、パーキングエリア利用料金レストラン収益などです。高速道路の価値は年12%で上昇しています。
最近では日本の安倍総理もインドネシアのインフラ整備に協力することを公表しています。

株式会社プレミアバンクは、今後もインドネシア投資は安定したパフォーマンスを出すと判断し、継続して長期保有、購入をしていく予定です。

3.香港上海銀行(HSBC)との取引メリット

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●香港の課税制度

1.法人税16.5% 個人の所得税15%と低い固定税率で、追加税はありません。
2.源泉課税はありません。
3.キャピタル・ゲイン税はありません。
4.2006年1月より、相続税が廃止されました。
5.配当は所得税から免除されます。
6.香港域外で派生する所得には課税されません。

近年、海外旅行や海外ビジネスでの人の移動や輸出入のモノの移動は頻繁に行われますが、日本の個人の資産運用状況に目を移すと、資産運用の国際化にはほど遠いように思います。

第一歩として先ず一番近いオフショアセンターである香港のメリットを理解し活用しない手はないと思います。

株式会社プレミアバンクは、世界中の金融機関や企業が集まり、自由、活発に金融取引が行われている香港を拠点に、HSBC香港やKGI香港を通して魅力的な投資先・金融商品にダイレクトに投資していくことで、これらオフショアの税制面の多くの利点や相乗効果を享受しています。


株式会社プレミアバンク 代表取締役 真山 壮


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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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