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お金をためる・ふやす好感度NO.1!~元本保護型ファンドで明るい未来をつくろう!

皆様いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます!株式会社プレミアバンクの真山です。他人の意見でぶれることはありませんか?自分の信念を貫いてまいりましょう!そして妙に不安ばかり感じていませんか?「必ず私はうまくいく!」自分を信じて今日もまいりましょう!

本日は、おかげさまでお問い合わせが急増しております元本保護型ファンドについてお話しいたします。難しくありませんので、先ずは私どもプレミアバンクのコンサルタントに気軽にお問合せいただき、聞いて下さい。

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ファンド契約においては、契約締結前交付書面と重要事項確認書とリスク開示告知がお客様への説明とご理解に大事な点です。

その後契約書を交わしたら、100万以上の運用資金とその消費税と購入手数料をあわせて送金していただき、当社取引銀行で着金の確認が取れたら、資金移動いたします。日本円を米ドルに替えファンド会社に送金し、申込み依頼をかけて完了です。

3万米ドルが最低購入資金なので、そこから海外送金手数料を差し引いた米ドル額で年約9%で運用されていきます。ファンドの購入手数料は一年毎に差し引かれます。これまでのファンドの取引明細は保管していっているので、参考にお見せします。

毎月0.5%ずつ金利が上乗せされ、12ヶ月目に残りの金利がまとめて上乗せされる仕組みです。解約しない場合は13ヶ月目から2年目になり、複利運用されていきます。一年毎に解約出来ますが、それ以外の場合は解約手数料がかかります。解約に関しては期間終了3ヶ月前の申入れが必要です。

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リスクはリスク開示に記載されています。
信用リスク、損失分担義務に関するリスク、為替変動リスクと元本リスク、地政学的リスク、突発的要因に伴うリスク、法改正、税制改正リスク、各ヘッジファンドにかかるリスクといったところでしょうか?

ファンド会社の運用成績の好不調により基準価格が変動することはないので、その点は明細の通りのリターンで安心感と安定感はありますが、たとえ好成績だったとしても、それ以上のリターンは得られないので、その点はメリットでもあり、デメリットでもあります。

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ちなみに為替変動は円ドル相場の変動により利回りを左右します。
1ドル75円の際、最低額の3万米ドルで投資した運用資金は日本円で225万円。最近の円ドルレートの1ドル120円で換算すると360万円です。

日本円で単純に元本が1.6倍。61.00%の利回りを得たことになります。がしかし、円高によりその逆もあり得るということです。

リスクとリターンの理解は資産形成において重要です。
定期預金金利でも現地通貨や米ドルで10%を超える国が多数存在しますし、日本円の定期金利で資産形成は現在ほぼ不可能です。かといってそのどれもが保証されているわけではありません。為替の変動には注意ですが、考えられるリスクを上手く管理すれば、資産形成には大いに役立ちます。

初心者投資家は、元本保護型からが基本です

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私たち株式会社プレミアバンクは、日本において資産形成で明るい未来をつくりたいと願うそんな方々のお役に立ち続けます。

株式会社プレミアバンク 代表取締役 真山 壮

●株式会社プレミアバンク求人情報
マーケティング本部応募:http://woman.type.jp/job-offer/254225/
営業職応募:http://woman.type.jp/job-offer/254224/
営業職応募:http://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-143624-4-6-1/?ty=cmpa

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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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