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お客様第一で、私は必ずお客様回りをする。

皆様こんにちは。いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEOの真山壮です。今日は私がお客様回りをする理由についてお話したいと思います。



人間は未来を知ることはできません。だから、先々のことを考えると不安になるのです。不安というのは、考えるから、想像するから不安になります。先のことを考えず、想像しなければ不安になることはありません。

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『このままで大丈夫だろうか?』『これから先、やっていけるかどうか?』『この業界、どうなってしまうのか?』それはすべて考えるから思いつくことであり、想像の産物にしか過ぎません。

将来に対して不安に思う人は慎重な人であり、想像力豊かな人です。それは決していけないことでもないし、直さなければいけないことでもありません。慎重であり想像力あることは特技でもあります。

しかし、そう褒められても、将来が不安に思ってしまう。不安に思わないためにはどうすればいいか?

それは簡単なことです。お客様に会って、話をする。それを続けるのです。毎日は難しいかもしれませんが、少なくとも週に3日はお客様回りにあてます。週に3日は顧客回り、あとの2日、ないし3日が決済業務。

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私の仕事は、経営=管理することではなく、営業だと考えています。私が仕事をとってくる。その最も大事なところを社員に任せているから、企業は業績が悪くなるのだと思います。

「顧客満足と利益を両立するため」私が売上げを作るのです。

お客様回りをしていると、将来に対する不安が消えてきます。余計なことを考えなくなるからです。お客様と話をして、こうすればいいんじゃないか?とアイデアを出すことに頭を使います。見通せない先々のことを考えることなど自然となくなります。
  • ●お客様回りは、未来の経営に常に触れていることになります。
  • ●事業戦略や経営のアイデアは、常にお客様の元にあります。
  • ●週3でお客様に触れていれば、必ず何か思いつきます。
  • ●自分の仕事ですから、自分でまずは売り込みましょう。
  • ●必ずお客様第一でお客様回りをしましょう。
必ず明るい希望が見えてきます。

社長が営業しようと言うと「営業部長も営業部員もいて、それらを差し置いて社長が営業するのはどうなのかという話が必ず出ます。そんな会社ごっこをしているから企業は業績が悪くなるのです。

社長である私しかできない仕事は、数字を見たり資金繰り表をチェックしたり銀行交渉したり決算を組んだりすることではありません。

私にしかできない仕事は「トップセールス」であり「顧客満足と利益を両立する」ことです。

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お客様第一のコンサルタントであり、お客様第一の営業を実践することが私にしかできない仕事です。お客様回りの営業をする。私が社会に出て17年間、いつでも変わらずにお客様が側にいました。

株式会社プレミアバンク 代表取締役兼CEO alpb realty corporation CEO Founder 真山 壮




プレミアバンク我が信条
Premier Bank’s Creed

我々の第一の責任は、すべての顧客に対するものであると確信する。
①顧客一人一人のニーズに応えるにあたり、我々の行うすべての活動は質的に高い水準のものでなければならない。
②適正な利益を維持するため、我々は常にコストを引き下げる努力をしなければならない。
③顧客からの注文には、迅速、かつ正確に応えなければならない。
④我々の顧客には、適正な利益をあげる機会を提供しなければならない。

我々の第二の責任は全社員に対するものである。

①社員一人一人は個人として尊重され、その尊厳と価値が認められなければならない。
②社員は安心して仕事に従事できなければならない。
③待遇は公正かつ適切でなければならず、働く環境は清潔で、整理整頓され、かつ安全でなければならない。
④社員が家族に対する責任を十分果たすことができるよう、配慮しなければならない。
⑤社員の提案、苦情が自由にできる環境でなければならない。
⑥能力ある人々には、雇用、能力開発および、昇進の機会が平等に与えられなければならない。
⑦我々は有能な管理者を任命しなければならない。そして、その行動は公正、かつ道義にかなったものでなければならない。

我々の第三の責任は、我々が生活し、働いている地域社会、さらには全世界の共同社会に対するものである。
①我々は良き市民として、有益な社会事業および福祉に貢献し、適切な租税を負担しなければならない。
②我々は社会の発展、健康の増進、教育の改善に寄与する活動に参画しなければならない。
③我々が使用する施設を常に良好な状態に保ち、環境と資源の保護に努めなければならない。

我々の第四の、そして最後の責任は、プレミアバンクに関わるすべての人々に対するものである。
①事業は健全な利益を生まなければならない。
②我々は新しい考えを試みなければならない。
③研究・開発は継続され、革新的な企画は開発され、失敗は償わなければならない。
④新しい設備を購入し、新しい環境を整備し、新しい商品を市場に導入しなければならない。
⑤逆境の時に備えて蓄積を行わなければならない。

これらすべての原則が実行されてはじめて、ステークホルダーは正当な報酬を享受することができるものと確信する。

プレミアバンク 職場理念 S.O.F.T.
Premier Bank’s work place philosophy

S. Speed / Simple
●Speed(スピード)
仕事が発生したときは、誰かが手を挙げるのを待つのではなく、気づいた人がすぐに対処します。仕事を先送りせずに、すぐに反応する「打てば響く職場」が理想です。
●Simple(シンプル)
組織の構成やルールは、シンプルであることが原則です。ルールが複雑になると、社員の自主性が損なわれたり、スピードが失われてしまいます。

O. Open-mind / Opportunity
●Open-mind(オープンマインド)
価値観が多様化している現代では、異質な人、立場の違う人を受け入れる風通しの良さが必要です。
●Opportunity(機会平等)
実力主義の職場では、男性にも女性にも、日本人にも外国人にも健常者にも身障者にも、誰にでも平等に機会を与える必要があります。

F. Fair / Flexibility
●Fair(公正)
人事評価基準を明確にして、公正さにこだわらなければ、実力主義は機能しません。
●Flexibility(柔軟性)
想定外の事態が起こったときは、「前例主義」にとらわれず、柔軟に対応することが大切です。「前例がない」からといって硬直的に物事を判断したら、イノベーションを起こすことはできません。

T. Transparency / Team work
●Transparency(透明性)
情報をブラックボックス化すると、社内の風通しが悪くなります。
●Team work(協調性)
仕事は、個人主義で行うものではなく、「チーム」でするものです。チームワークを高めるために、自ら考えて行動することが私たちの大切な仕事です。

「社長自ら率先し、職場では努めて明るく、危機のときこそ笑顔を忘れず」

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation CEO Founder 真山 壮


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◇財務コンサルティングセミナー詳細(参加費無料)

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〒108-6028 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階
※2017年資産運用セミナー日程はこちらでご確認ください。


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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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