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プレミアバンクは顧客満足と利益とCSRの循環運動で前に進みます

皆様こんにちは。いつもお世話になりましてありがとうございます。株式会社プレミアバンク代表取締役CEOの真山壮です。この一週間は外交とCSR活動で外出続きでしたが、本日より社内で業務と事業計画を進めています。

お客様とお話させていただくと、たくさんの声と気づきを頂きます。「御社の益々の発展をお祈りし応援させていただきます。」というお声を頂きます。「頑張ってますね!」という評価を頂きます。逆に「まだまだですね。」という、激励をいただきます。私たちの取り組む仕事はいつでも明確です。顧客満足と利益とCSRの循環運動に努力をすることです。

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社会に出て仕事をさせてもらえるようになった時からこれまで、私の仕事に、努力に喜んでくださる方々がたくさん居てくださりました。

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企業経営においても、その気持ちが変わることはありません。企業努力で喜んでもらえたり、仕事に応えてくださるお客様が居てくれて、不満も言っていただき、激励をいただけました。失敗することも多々あり、その度に反省をし、同じ失敗を繰り返さないことを誓って、これまで前に進んでこれたと感謝しています。そして、これからも変わらずに前に進みます。

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企業経営において一番の楽しみであり、喜びは、お客様との関係にあります。いつでも本音で話してくださるお客様がいてくれるので、出来なかったことが、努力し出来るようになり、評価いただけたり、至らない失敗や反省を与えてくださり、いつでも慢心することなく、謙虚に学ぶことがでるので、一つの失敗や反省から、また企業努力から、喜ばせたい気持ちが、さらに自分の足を前に進めさせてくれます。

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私たちの仕事の一つ一つに、いつでもお客様は明確に応えてくださります。

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また一つ喜んでいただけるように、明日から始まる8月度を全社員と一つ一つ努力して前に進めます。そしてお客様と社員と共に、後期事業戦略の成果と、顧客満足と利益を両立して分かち合いたいと思います。また私たちの努力と成果からCSR活動を通じて、社会に一つ一つ貢献してまいります。私たち株式会社プレミアバンクは、顧客満足と利益とCSRの循環運動で前に進みます。

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation CEO Founder 真山 壮




プレミアバンク我が信条
Premier Bank’s Creed

我々の第一の責任は、すべての顧客に対するものであると確信する。
①顧客一人一人のニーズに応えるにあたり、我々の行うすべての活動は質的に高い水準のものでなければならない。
②適正な利益を維持するため、我々は常にコストを引き下げる努力をしなければならない。
③顧客からの注文には、迅速、かつ正確に応えなければならない。
④我々の顧客には、適正な利益をあげる機会を提供しなければならない。

我々の第二の責任は全社員に対するものである。

①社員一人一人は個人として尊重され、その尊厳と価値が認められなければならない。
②社員は安心して仕事に従事できなければならない。
③待遇は公正かつ適切でなければならず、働く環境は清潔で、整理整頓され、かつ安全でなければならない。
④社員が家族に対する責任を十分果たすことができるよう、配慮しなければならない。
⑤社員の提案、苦情が自由にできる環境でなければならない。
⑥能力ある人々には、雇用、能力開発および、昇進の機会が平等に与えられなければならない。
⑦我々は有能な管理者を任命しなければならない。そして、その行動は公正、かつ道義にかなったものでなければならない。

我々の第三の責任は、我々が生活し、働いている地域社会、さらには全世界の共同社会に対するものである。
①我々は良き市民として、有益な社会事業および福祉に貢献し、適切な租税を負担しなければならない。
②我々は社会の発展、健康の増進、教育の改善に寄与する活動に参画しなければならない。
③我々が使用する施設を常に良好な状態に保ち、環境と資源の保護に努めなければならない。

我々の第四の、そして最後の責任は、プレミアバンクに関わるすべての人々に対するものである。
①事業は健全な利益を生まなければならない。
②我々は新しい考えを試みなければならない。
③研究・開発は継続され、革新的な企画は開発され、失敗は償わなければならない。
④新しい設備を購入し、新しい環境を整備し、新しい商品を市場に導入しなければならない。
⑤逆境の時に備えて蓄積を行わなければならない。

これらすべての原則が実行されてはじめて、ステークホルダーは正当な報酬を享受することができるものと確信する。

プレミアバンク 職場理念 S.O.F.T.
Premier Bank’s work place philosophy

S. Speed / Simple
●Speed(スピード)
仕事が発生したときは、誰かが手を挙げるのを待つのではなく、気づいた人がすぐに対処します。仕事を先送りせずに、すぐに反応する「打てば響く職場」が理想です。
●Simple(シンプル)
組織の構成やルールは、シンプルであることが原則です。ルールが複雑になると、社員の自主性が損なわれたり、スピードが失われてしまいます。

O. Open-mind / Opportunity
●Open-mind(オープンマインド)
価値観が多様化している現代では、異質な人、立場の違う人を受け入れる風通しの良さが必要です。
●Opportunity(機会平等)
実力主義の職場では、男性にも女性にも、日本人にも外国人にも健常者にも身障者にも、誰にでも平等に機会を与える必要があります。

F. Fair / Flexibility
●Fair(公正)
人事評価基準を明確にして、公正さにこだわらなければ、実力主義は機能しません。
●Flexibility(柔軟性)
想定外の事態が起こったときは、「前例主義」にとらわれず、柔軟に対応することが大切です。「前例がない」からといって硬直的に物事を判断したら、イノベーションを起こすことはできません。

T. Transparency / Team work
●Transparency(透明性)
情報をブラックボックス化すると、社内の風通しが悪くなります。
●Team work(協調性)
仕事は、個人主義で行うものではなく、「チーム」でするものです。チームワークを高めるために、自ら考えて行動することが私たちの大切な仕事です。

「社長自ら率先し、職場では努めて明るく、危機のときこそ笑顔を忘れず」

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation CEO Founder 真山 壮


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〒108-6028 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階
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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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