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一歩踏み出すことの重要性。今日の最高は明日の最低。

皆様こんにちは。いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンク代表取締役CEOの真山壮です。昨日は外交で秩父に行ってきました。今月も外交が続き、お客様にお会いする機会も増えまして、とても嬉しいです。また仕事の喜び、楽しみを感じて働けることの幸福感を、次の仕事の原動力に活かしてまいります。今日は人の成長についてお話しします。



あなたは、自分の会社をどんな会社にしたいですか?

私たはいろいろな理想を述べるものです。理想の会社像を持つことは、必要なことです。その理想に近づこうとみんなで頑張れるからです。

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しかし、こんなふうになりたい、と願っているだけで終わっている人が多いように思います。願えば成就する、ということもありますが、願うことで満足しているように思えます。

願うことであれば、誰でもできます。願うだけで具体策がなければ、願いは実現しません。経営や仕事において大切なことは、理想像を掲げるだけでなく、そこまでの具体的道筋を描き、実際に行動することです。

理想に向かって、このような道筋で行きます!とスタートラインで堂々宣言していながら、いまだにスタートラインにいるということはないでしょうか。いまだに、もじもじしていて、一歩も踏み出していないということはありませんか。

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一歩を踏み出さなければ、結果は得られません。

この場合の結果は、成功もあれば失敗もあります。どちらでも構わないのです。大切なことは、結果を手に入れ、理想に向かって修正し、また一歩踏み出すことです。願うことが私たちの仕事ではありません。

私たちはプロなのですから、次の一歩を踏み出すことです。

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願うことで終わっていないでしょうか。仕事だけでなく、プライベートにおいても、です。私たちの仕事は、願うことではないのです。

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具体的に昨日より、今日の理想を実現させ、明日の理想を実現させることが私たちプロの仕事です。それは言葉にするだけではなく、実際に行動することでしか叶えることはできません。

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仕事において「顧客満足と利益を両立することも同じこと」です。好きな仕事に励むことで、楽しみながら経験を積み、行動することで幸福感が増し、周りに良い影響を与えることで、人と喜びを分かちあえます。

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そして、今日の最高は明日の最低です。私たちはプロです。プロは、結果を出してなんぼ(価値あるもの)です。理想を描くだけでなく、そこまでの道筋を具体的に描けなければいけません。そして道筋を描いたら、とにかく一歩一歩、また踏み出し、歩き始めます。

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation CEO Founder 真山 壮




プレミアバンク我が信条
Premier Bank’s Creed

我々の第一の責任は、すべての顧客に対するものする。
①顧客一人一人のニーズに応えるにあたり、我々の行うすべての活動は質的に高い水準のものでなければならない。
②適正な利益を維持するため、我々は常にコストを引き下げる努力をしなければならない。
③顧客からの注文には、迅速、かつ正確に応えなければならない。
④我々の顧客には、適正な利益をあげる機会を提供しなければならない。

我々の第二の責任は全社員に対するものである。

①社員一人一人は個人として尊重され、その尊厳と価値が認められなければならない。
②社員は安心して仕事に従事できなければならない。
③待遇は公正かつ適切でなければならず、働く環境は清潔で、整理整頓され、かつ安全でなければならない。
④社員が家族に対する責任を十分果たすことができるよう、配慮しなければならない。
⑤社員の提案、苦情が自由にできる環境でなければならない。
⑥能力ある人々には、雇用、能力開発および、昇進の機会が平等に与えられなければならない。
⑦我々は有能な管理者を任命しなければならない。そして、その行動は公正、かつ道義にかなったものでなければならない。

我々の第三の責任は、我々が生活し、働いている地域社会、さらには全世界の共同社会に対するものである。
①我々は良き市民として、有益な社会事業および福祉に貢献し、適切な租税を負担しなければならない。
②我々は社会の発展、健康の増進、教育の改善に寄与する活動に参画しなければならない。
③我々が使用する施設を常に良好な状態に保ち、環境と資源の保護に努めなければならない。

我々の第四の、そして最後の責任は、プレミアバンクに関わるすべての人々に対するものである。
①事業は健全な利益を生まなければならない。
②我々は新しい考えを試みなければならない。
③研究・開発は継続され、革新的な企画は開発され、失敗は償わなければならない。
④新しい設備を購入し、新しい環境を整備し、新しい商品を市場に導入しなければならない。
⑤逆境の時に備えて蓄積を行わなければならない。

これらすべての原則が実行されてはじめて、ステークホルダーは正当な報酬を享受することができるものと確信する。

プレミアバンク 職場理念 S.O.F.T.
Premier Bank’s work place philosophy

S. Speed / Simple
●Speed(スピード)
仕事が発生したときは、誰かが手を挙げるのを待つのではなく、気づいた人がすぐに対処します。仕事を先送りせずに、すぐに反応する「打てば響く職場」が理想です。
●Simple(シンプル)
組織の構成やルールは、シンプルであることが原則です。ルールが複雑になると、社員の自主性が損なわれたり、スピードが失われてしまいます。

O. Open-mind / Opportunity
●Open-mind(オープンマインド)
価値観が多様化している現代では、異質な人、立場の違う人を受け入れる風通しの良さが必要です。
●Opportunity(機会平等)
実力主義の職場では、男性にも女性にも、日本人にも外国人にも健常者にも身障者にも、誰にでも平等に機会を与える必要があります。

F. Fair / Flexibility
●Fair(公正)
人事評価基準を明確にして、公正さにこだわらなければ、実力主義は機能しません。
●Flexibility(柔軟性)
想定外の事態が起こったときは、「前例主義」にとらわれず、柔軟に対応することが大切です。「前例がない」からといって硬直的に物事を判断したら、イノベーションを起こすことはできません。

T. Transparency / Team work
●Transparency(透明性)
情報をブラックボックス化すると、社内の風通しが悪くなります。
●Team work(協調性)
仕事は、個人主義で行うものではなく、「チーム」でするものです。チームワークを高めるために、自ら考えて行動することが私たちの大切な仕事です。

「社長自ら率先し、職場では努めて明るく、危機のときこそ笑顔を忘れず」

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation CEO Founder 真山 壮


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◇財務コンサルティングセミナー詳細(参加費無料)

開催日:2017年9月13日(水)ご予約はお早めに!!
詳細:海外資産運用活用の基礎知識から細かい内容までポイントを分かりやすく解説
定員:10名(希望者多数の場合は先着順になります)
会場:株式会社プレミアバンクお客様サポートセンター
〒108-6028 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階
※2017年資産運用セミナー日程はこちらでご確認ください。


◇海外投資お役立ちガイドセミナー受付専用ダイヤル
フリーダイヤル:0120-266-018

※無料個別相談も随時開催しております。
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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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