0

情報発信で書く、自分の日常心理と在るべき姿

皆様いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンク代表取締役社長兼CEO真山壮です。本日はブログとコラムに書いている情報発信のテキストの意味と目的についてお話します。

情報発信を続けると、情報が集まると、伝えていますが、呼ばれたり、お声かけいただいたりすることは、非常にありがたいことです。

IMG_6081
あなたに用があってと言われ、初めて必要とされ、力になれれば、幸せこの上ないことです。

自分に何ができるか、自分の強みは何かを理解して、いつでも相手に必要とされて、呼ばれた際の基本姿勢が相手のために在るか、が重要なのですが、情報発信をするということは、いつでも応じるサインとアンテナが立っていることを示します。

IMG_6285
つまり、自分の役割を自覚し、強みを活かし、事に仕える意思表示なのです。

〇伝えたい情報がないというのは、このご時世において、とても残念なことです。

〇人と人のご縁は発信する情報を介して、拡大していくことが多々あります。

〇私の思いに共感してくれて、一緒に働くことになった仲間。

〇私の考えに賛同して、協力関係を結んだビジネスパートナー。

〇公平かつ生産的な議論を、対等に交わせるお客様。

私の仕事に対するスタンスは、大変だけど一緒に頑張って良くなりましょう。です。

これも伝えなければ、伝わらないことです。

IMG_6256
一緒に頑張って良くなろうという、私の内心など、誰も分からないでしょう。

IMG_6255
いつでもアンテナを立て、サインを出しながら、情報発信をしているからこそ、様々な人間や、価値観や多様性を自分の目で見極めることができると思っています。

IMG_6115
大変なことや、上手くいかないことや、人間関係に腐心したり、疑心暗鬼に苛まれたり、苦労したりは誰でもあるでしょう。

IMG_5601
しかし情報発信をすることで、自分の在るべきスタンスの確認と現状分析ができるようになります。

皆んなで、一緒に頑張って良くなりましょう。

私も今日一日をベストを尽くして頑張ります。

IMG_5603
この情報発信一つ取ってみても、私はこんな気持ちを大切にしながら働いています。皆んなも気持ちを合わせて行きましょうね。とメッセージを伝えることができます。

IMG_6350
発信することは他人のためにもなりますが、何より自分のスタンスとポリシーを守るためになる事が多いのです。

IMG_6352
そして人にメッセージを伝える一番の方法は、今自分が一番心から伝えたいことを発することです。

難しく考えずに、自分の心の一つ一つに思いを込めて大切に発信して行きましょう。

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation CEO Founder 真山 壮




プレミアバンク我が信条
Premier Bank’s Creed

我々の第一の責任は、すべての顧客に対するものする。
①顧客一人一人のニーズに応えるにあたり、我々の行うすべての活動は質的に高い水準のものでなければならない。
②適正な利益を維持するため、我々は常にコストを引き下げる努力をしなければならない。
③顧客からの注文には、迅速、かつ正確に応えなければならない。
④我々の顧客には、適正な利益をあげる機会を提供しなければならない。

我々の第二の責任は全社員に対するものである。

①社員一人一人は個人として尊重され、その尊厳と価値が認められなければならない。
②社員は安心して仕事に従事できなければならない。
③待遇は公正かつ適切でなければならず、働く環境は清潔で、整理整頓され、かつ安全でなければならない。
④社員が家族に対する責任を十分果たすことができるよう、配慮しなければならない。
⑤社員の提案、苦情が自由にできる環境でなければならない。
⑥能力ある人々には、雇用、能力開発および、昇進の機会が平等に与えられなければならない。
⑦我々は有能な管理者を任命しなければならない。そして、その行動は公正、かつ道義にかなったものでなければならない。

我々の第三の責任は、我々が生活し、働いている地域社会、さらには全世界の共同社会に対するものである。
①我々は良き市民として、有益な社会事業および福祉に貢献し、適切な租税を負担しなければならない。
②我々は社会の発展、健康の増進、教育の改善に寄与する活動に参画しなければならない。
③我々が使用する施設を常に良好な状態に保ち、環境と資源の保護に努めなければならない。

我々の第四の、そして最後の責任は、プレミアバンクに関わるすべての人々に対するものである。
①事業は健全な利益を生まなければならない。
②我々は新しい考えを試みなければならない。
③研究・開発は継続され、革新的な企画は開発され、失敗は償わなければならない。
④新しい設備を購入し、新しい環境を整備し、新しい商品を市場に導入しなければならない。
⑤逆境の時に備えて蓄積を行わなければならない。

これらすべての原則が実行されてはじめて、ステークホルダーは正当な報酬を享受することができるものと確信する。

プレミアバンク 職場理念 S.O.F.T.
Premier Bank’s work place philosophy

S. Speed / Simple
●Speed(スピード)
仕事が発生したときは、誰かが手を挙げるのを待つのではなく、気づいた人がすぐに対処します。仕事を先送りせずに、すぐに反応する「打てば響く職場」が理想です。
●Simple(シンプル)
組織の構成やルールは、シンプルであることが原則です。ルールが複雑になると、社員の自主性が損なわれたり、スピードが失われてしまいます。

O. Open-mind / Opportunity
●Open-mind(オープンマインド)
価値観が多様化している現代では、異質な人、立場の違う人を受け入れる風通しの良さが必要です。
●Opportunity(機会平等)
実力主義の職場では、男性にも女性にも、日本人にも外国人にも健常者にも身障者にも、誰にでも平等に機会を与える必要があります。

F. Fair / Flexibility
●Fair(公正)
人事評価基準を明確にして、公正さにこだわらなければ、実力主義は機能しません。
●Flexibility(柔軟性)
想定外の事態が起こったときは、「前例主義」にとらわれず、柔軟に対応することが大切です。「前例がない」からといって硬直的に物事を判断したら、イノベーションを起こすことはできません。

T. Transparency / Team work
●Transparency(透明性)
情報をブラックボックス化すると、社内の風通しが悪くなります。
●Team work(協調性)
仕事は、個人主義で行うものではなく、「チーム」でするものです。チームワークを高めるために、自ら考えて行動することが私たちの大切な仕事です。

「社長自ら率先し、職場では努めて明るく、危機のときこそ笑顔を忘れず」

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation CEO Founder 真山 壮


ttl01

◇財務コンサルティングセミナー詳細(参加費無料)

開催日:2017年10月11日(水)ご予約はお早めに!!
詳細:海外資産運用活用の基礎知識から細かい内容までポイントを分かりやすく解説
定員:10名(希望者多数の場合は先着順になります)
会場:株式会社プレミアバンクお客様サポートセンター
〒108-6028 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階
※2017年資産運用セミナー日程はこちらでご確認ください。


◇海外投資お役立ちガイドセミナー受付専用ダイヤル
フリーダイヤル:0120-266-018

※無料個別相談も随時開催しております。
※正しく知りたい、海外投資の魅力「無料個別相談会」について

tel_off

banner20150707

1

20160202
logo_web


プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です