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効果的なコミュニケーションは正確な情報公開と、相手を尊重すること

皆様こんにちは。いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンク代表取締役社長兼CEOの真山壮です。本日から10月度がスタートしました。今回はグローバル化とインターネット革命で加速する効果的なコミュニケーションについて、私が基準とする価値観をお伝えします。

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コミュニケーションにおいて、一筋縄ではいかない、分かり難さの原因とは、何でしょうか。

①一つに情報にあると思います。
情報を閉ざして、分からないというのは非常に怖いです。

②二つ目は、悪意で、自分勝手な我を押し通すことです。
上記の二点から逆説的に考えると、自らの情報を公開しながら、善意ある対応を、示すことは、不特定多数に安心感を与えます。明るいか暗いかの差です。

性格も、文化も異なる世界中を、インターネットが一つに結び、自在に情報を発信したり、共有できるようになり、ダイバーシティが進む現代において、分かりやすさとは、見て分かる情報の安心感です。

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実際、分かりにくさに加えて、性格が難しい人は、付き合い難いです。人によって、話が変わったり、伝え方が変わったりする人、条件や理屈が多い人。完全なる自己満や身勝手。悪意のある人間。裏表がある人間。

話して相手が分からないのは怖いことです。

情報を閉ざして、相手からも受け入れない。

コミュニケーションでは話がシンプルで、無条件でメッセージを発することができる人は、とても分かりやすく、付き合いやすいですね。そんな人と身構えたりせずに付き合いたいものです。

身構えたりする必要がある場合は、相手が何を出してくるか分からない時です。さらにメッセージが情報として伝わってこない場合は特に暗く不気味です。

例えば、見た目では、肩を開いて、手を前に出して、胸を相手に正対して向ける姿勢が安心感を与えたり、またコミュニケーションでは、相手に目を向け、相手が答えやすい話題選び、優しい話を関心を持って声かけする人、質問する人、会話する人は安心感があります。

笑顔や挨拶や話題選びは安心感のために、効果的なコミュニケーションでもあります。心を開くという意味がある挨拶。言葉がなくても、印象として伝えられる笑顔も、明るいメッセージです。

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割と裏で政治や駆け引きを好んで行う人は、賢かったり、頭が良かったりするのですが、情報の難解さと、条件の多さで、付き合うことを躊躇します。

そんな人は、あなただけにするという話を好みますが、与える印象は暗く不気味です。

簡単な話を捻じ曲げたり、難しい話をより難しくして、混乱を呼ぶのを楽しんだりする人は、表に出る公明正大な姿勢はなく、ジメジメした性格から、秘密の関係と、攻撃を望むのだと思います。

平和な考え方が元々ないのかもしれません。

組織において、目指す方向を示すトップの姿勢が「悪意のかたまり」である場合には、悪に向かうでしょう。これは性善説と性悪説を説くのではなく、付き合う価値観の問題です。

分かりにくさと攻撃と悪を好む性格にとったら、問題の相手も、良きパートナーにもなるでしょう。付き合うなら、良い人と付き合いたいと、平和な世の中を願う人なら、誰もが望むでしょう。

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そして目的や目標を共有できる関係なら、価値観と情報が相手にも、分かりやすく伝われば、相互理解による安心感を互いに抱きながら、良い関係で、協力していけると思います。

自己都合に偏らず、バランスを取って人と付き合える人は、必ず組織、人間関係を良好なものにするし、国際ビジネス感覚に近いので、世界にも通用すると思っています。

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation CEO Founder 真山 壮




プレミアバンク我が信条
Premier Bank’s Creed

我々の第一の責任は、すべての顧客に対するものする。
①顧客一人一人のニーズに応えるにあたり、我々の行うすべての活動は質的に高い水準のものでなければならない。
②適正な利益を維持するため、我々は常にコストを引き下げる努力をしなければならない。
③顧客からの注文には、迅速、かつ正確に応えなければならない。
④我々の顧客には、適正な利益をあげる機会を提供しなければならない。

我々の第二の責任は全社員に対するものである。

①社員一人一人は個人として尊重され、その尊厳と価値が認められなければならない。
②社員は安心して仕事に従事できなければならない。
③待遇は公正かつ適切でなければならず、働く環境は清潔で、整理整頓され、かつ安全でなければならない。
④社員が家族に対する責任を十分果たすことができるよう、配慮しなければならない。
⑤社員の提案、苦情が自由にできる環境でなければならない。
⑥能力ある人々には、雇用、能力開発および、昇進の機会が平等に与えられなければならない。
⑦我々は有能な管理者を任命しなければならない。そして、その行動は公正、かつ道義にかなったものでなければならない。

我々の第三の責任は、我々が生活し、働いている地域社会、さらには全世界の共同社会に対するものである。
①我々は良き市民として、有益な社会事業および福祉に貢献し、適切な租税を負担しなければならない。
②我々は社会の発展、健康の増進、教育の改善に寄与する活動に参画しなければならない。
③我々が使用する施設を常に良好な状態に保ち、環境と資源の保護に努めなければならない。

我々の第四の、そして最後の責任は、プレミアバンクに関わるすべての人々に対するものである。
①事業は健全な利益を生まなければならない。
②我々は新しい考えを試みなければならない。
③研究・開発は継続され、革新的な企画は開発され、失敗は償わなければならない。
④新しい設備を購入し、新しい環境を整備し、新しい商品を市場に導入しなければならない。
⑤逆境の時に備えて蓄積を行わなければならない。

これらすべての原則が実行されてはじめて、ステークホルダーは正当な報酬を享受することができるものと確信する。

プレミアバンク 職場理念 S.O.F.T.
Premier Bank’s work place philosophy

S. Speed / Simple
●Speed(スピード)
仕事が発生したときは、誰かが手を挙げるのを待つのではなく、気づいた人がすぐに対処します。仕事を先送りせずに、すぐに反応する「打てば響く職場」が理想です。
●Simple(シンプル)
組織の構成やルールは、シンプルであることが原則です。ルールが複雑になると、社員の自主性が損なわれたり、スピードが失われてしまいます。

O. Open-mind / Opportunity
●Open-mind(オープンマインド)
価値観が多様化している現代では、異質な人、立場の違う人を受け入れる風通しの良さが必要です。
●Opportunity(機会平等)
実力主義の職場では、男性にも女性にも、日本人にも外国人にも健常者にも身障者にも、誰にでも平等に機会を与える必要があります。

F. Fair / Flexibility
●Fair(公正)
人事評価基準を明確にして、公正さにこだわらなければ、実力主義は機能しません。
●Flexibility(柔軟性)
想定外の事態が起こったときは、「前例主義」にとらわれず、柔軟に対応することが大切です。「前例がない」からといって硬直的に物事を判断したら、イノベーションを起こすことはできません。

T. Transparency / Team work
●Transparency(透明性)
情報をブラックボックス化すると、社内の風通しが悪くなります。
●Team work(協調性)
仕事は、個人主義で行うものではなく、「チーム」でするものです。チームワークを高めるために、自ら考えて行動することが私たちの大切な仕事です。

「社長自ら率先し、職場では努めて明るく、危機のときこそ笑顔を忘れず」

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation CEO Founder 真山 壮


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◇財務コンサルティングセミナー詳細(参加費無料)

開催日:2017年10月11日(水)ご予約はお早めに!!
詳細:海外資産運用活用の基礎知識から細かい内容までポイントを分かりやすく解説
定員:10名(希望者多数の場合は先着順になります)
会場:株式会社プレミアバンクお客様サポートセンター
〒108-6028 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階
※2017年資産運用セミナー日程はこちらでご確認ください。


◇海外投資お役立ちガイドセミナー受付専用ダイヤル
フリーダイヤル:0120-266-018

※無料個別相談も随時開催しております。
※正しく知りたい、海外投資の魅力「無料個別相談会」について

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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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