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株式会社プレミアバンク椿山荘冬の懇親会2017御礼

皆様こんにちは。いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンク代表取締役CEOの真山壮です。先日の土曜日は株式会社プレミアバンク定期開催の椿山荘冬の懇親会にお越しいただきありがとうございました。2018年の新たな飛躍と、堅実な改善活動による成長をこれからも遂げてまいりますので、宜しくお願い致します。

椿山荘をお借りして、皆様に決意表明させていただいたことは、三つありました。

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一つは家族と同じく、会社、社員、お客様に愛情を注ぐことです。

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私の母の口癖は、体に気をつけて一生懸命頑張りなさい。という言葉でした。

祖母の口癖は、何かしてもらいたいと考えるのではなく、してあげられることを考えて生きなさい。という言葉でした。

どちらも自分自身の健康と頑張りがあって初めてできる、他人にしてあげられることなので、プレミアバンクの価値観そのままです。

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私たちの中長期経営ビジョン、働く目的にある「顧客満足と利益を両立する」「臨機応変で無理がなく、努力人間の結束により、世に確かな価値を提供するオンリーワン投資企業をつくること」

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全てはお客様のため、仲間のためです。

これが二つ目の決意表明である、プレミアバンクの普遍の価値観であり、変わらないアイデンティティ(使命、存在意義)です。

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幼少からいつでも、母や祖母の苦言や小言があったので、常に気をつけてこれましたし、遠く離れた今でも、母の言葉は耳に聞こえてきます。もちろん他界した祖母の声も同様です。

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プレミアバンクの変わらない良さは、私の生い立ち、育った環境によるアイデンティティが起因しているため、生き方や価値観は自己理解と合わせて、これからも大事にしていきます。

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家族以上の時間を共に過ごしているのが、会社であり、社員です。そしてお客様一人一人も同様に、会社を通じて共に過ごしているため、私の大事な家族と同様です。体に気をつけて、元気に過ごされているか気になります。今日も元気なら、それだけで良いと思っています。いつでも気にかけて見ています。そして愛情を注げます。

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三つ目の決意表明はいつでも、私たちや、お客様が、互いに目に見えるということです。元気かどうか。頑張っているかどうか。真面目に誠実に努力しているかどうか。改善は成されているか。成長しているかどうか。

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プレミアバンクはこの三つの決意表明を社内外に示し、皆さまにお約束した通りの行動を社員一同、互いに常に確認しながら、第8期目も、皆さまの顧客満足と利益を両立するために、増収増益を実現し続けるために、有言実行してまいります。

年内も残すところあとわずか、皆様どうか体に気を付けてお過ごしください。そして今期第8期目の株式会社プレミアバンクの活躍にどうぞご期待ください。

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation Founder 真山 壮


プレミアバンク我が信条
Premier Bank’s Creed

我々の第一の責任は、すべての顧客に対するものする。
①顧客一人一人のニーズに応えるにあたり、我々の行うすべての活動は質的に高い水準のものでなければならない。
②適正な利益を維持するため、我々は常にコストを引き下げる努力をしなければならない。
③顧客からの注文には、迅速、かつ正確に応えなければならない。
④我々の顧客には、適正な利益をあげる機会を提供しなければならない。

我々の第二の責任は全社員に対するものである。

①社員一人一人は個人として尊重され、その尊厳と価値が認められなければならない。
②社員は安心して仕事に従事できなければならない。
③待遇は公正かつ適切でなければならず、働く環境は清潔で、整理整頓され、かつ安全でなければならない。
④社員が家族に対する責任を十分果たすことができるよう、配慮しなければならない。
⑤社員の提案、苦情が自由にできる環境でなければならない。
⑥能力ある人々には、雇用、能力開発および、昇進の機会が平等に与えられなければならない。
⑦我々は有能な管理者を任命しなければならない。そして、その行動は公正、かつ道義にかなったものでなければならない。

我々の第三の責任は、我々が生活し、働いている地域社会、さらには全世界の共同社会に対するものである。
①我々は良き市民として、有益な社会事業および福祉に貢献し、適切な租税を負担しなければならない。
②我々は社会の発展、健康の増進、教育の改善に寄与する活動に参画しなければならない。
③我々が使用する施設を常に良好な状態に保ち、環境と資源の保護に努めなければならない。

我々の第四の、そして最後の責任は、プレミアバンクに関わるすべての人々に対するものである。
①事業は健全な利益を生まなければならない。
②我々は新しい考えを試みなければならない。
③研究・開発は継続され、革新的な企画は開発され、失敗は償わなければならない。
④新しい設備を購入し、新しい環境を整備し、新しい商品を市場に導入しなければならない。
⑤逆境の時に備えて蓄積を行わなければならない。

これらすべての原則が実行されてはじめて、ステークホルダーは正当な報酬を享受することができるものと確信する。

プレミアバンク 職場理念 S.O.F.T.
Premier Bank’s work place philosophy

S. Speed / Simple
●Speed(スピード)
仕事が発生したときは、誰かが手を挙げるのを待つのではなく、気づいた人がすぐに対処します。仕事を先送りせずに、すぐに反応する「打てば響く職場」が理想です。
●Simple(シンプル)
組織の構成やルールは、シンプルであることが原則です。ルールが複雑になると、社員の自主性が損なわれたり、スピードが失われてしまいます。

O. Open-mind / Opportunity
●Open-mind(オープンマインド)
価値観が多様化している現代では、異質な人、立場の違う人を受け入れる風通しの良さが必要です。
●Opportunity(機会平等)
実力主義の職場では、男性にも女性にも、日本人にも外国人にも健常者にも身障者にも、誰にでも平等に機会を与える必要があります。

F. Fair / Flexibility
●Fair(公正)
人事評価基準を明確にして、公正さにこだわらなければ、実力主義は機能しません。
●Flexibility(柔軟性)
想定外の事態が起こったときは、「前例主義」にとらわれず、柔軟に対応することが大切です。「前例がない」からといって硬直的に物事を判断したら、イノベーションを起こすことはできません。

T. Transparency / Team work
●Transparency(透明性)
情報をブラックボックス化すると、社内の風通しが悪くなります。
●Team work(協調性)
仕事は、個人主義で行うものではなく、「チーム」でするものです。チームワークを高めるために、自ら考えて行動することが私たちの大切な仕事です。

「社長自ら率先し、職場では努めて明るく、危機のときこそ笑顔を忘れず」

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO alpb realty corporation Founder 真山 壮

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◇財務コンサルティングセミナー詳細(参加費無料)

開催日:2018年1月10日(水)ご予約はお早めに!!
詳細:海外資産運用活用の基礎知識から細かい内容までポイントを分かりやすく解説
定員:10名(希望者多数の場合は先着順になります)
会場:株式会社プレミアバンクお客様サポートセンター
〒108-6028 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階
※2018年資産運用セミナー日程はこちらでご確認ください。

◇海外投資お役立ちガイドセミナー受付専用ダイヤル
フリーダイヤル:0120-266-018

※無料個別相談も随時開催しております。
※正しく知りたい、海外投資の魅力「無料個別相談会」について

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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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