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2018年経営活動指針~右手にソロバン。左手にロマン。現実的であり情熱的なオペレーションを!

皆様こんにちは。いつもお世話になっております。株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO真山壮です。本日は今年3月まで進める各事業戦略についてお話しいたします。

2018年の更なる成長戦略はコンサルタント部で利益投資案件の増加、管理部で人事とセキュリティの強化、コンプライアンスの徹底強化、製作部では、オペレーションとマネジメントのシステム強化を今年3月まで推し進めてまいります。

2018年の採向プロジェクトが始動し、あっという間に、二月を迎えようとしています。時間の経過が早いからこそ、目標、計画、一日一日の行動の積み重ねが大切です。

来月からいよいよ2018年度二月のセミナーがスタートします。今回は2/14(水)に品川にてプレミアバンク主催のコンサルティングセミナーが開催されます。これまでも、その時お伝えしたいことに合わせて、先を見据えた将来を考えながら、ご提案してまいりました。

今年に毎月開催してまいりますセミナーでは、その場、その時で最適と判断する投資案件の実数値や期待利回りをご紹介してまいります。

本年は更にグレードアップさせた社内管理システムと2018年プロジェクトである採向プロジェクトの実行により、皆様のお役に立てる内容でお届け致します。これは全社一丸のプロジェクトであるため、これまでお伝えしてきましたが、何より、この思いが本物だからこそ、思いのたけを飾らず、ストレートに表現することで、相手の心に伝えたいからです。また有言実行することで確かなサービスとして提供してまいります。

私たちは他の金融機関のように金融商品をただ売るために存在するのではなく、手数料を稼ぎ売り上げを伸ばすことだけが仕事ではありません。やはり、私たちが市場の不透明感を払拭し、明確なご提案をさせていただき、確かな金融情報を安心できるサービスとして提供していくために存在するのだと認識しております。

私は絶えず現場に足を運んでいるので、商品情報、生産性技術、ビジネスパートナーの人格、社員の業務品質やアプローチのプロセス、設備、リーダーや現場の雰囲気なども認識しております。

心から会話できる人と生産的な仕事に取り組んでまいりましたので、仕事やサービス提供は苦になることなく、いつも前向きな協力関係によって業務品質を向上してきました。

会社経営において大切なことは、日頃から現場のことをよく知っておきながら、詳細な商品情報と顧客情報と部門別採算により、分析しながら各部門と経営にあたることです。

詳細な商品情報と顧客情報と部門別採算表は、現場の社員の汗と努力の結晶であり、会社の姿勢を正しく映し出してくれる「鏡」です。

現代の経営においては、組織の大小に関わらず「付加価値」を高めていくことが要求されています。ここで詳細な商品情報と顧客情報を知る会社は、社員の採算意識と付加価値作りに圧倒的な差が生じます。

プレミアバンクは一日一日、一か月毎の貴重な時間を新規プロジェクトの実行、目標の達成、その先の将来を考えた、更なる飛躍と高みを目指す、付加価値作りにかけてまいります。

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コンサルティングセミナーでは、この不透明な時代において、私たちプレミアバンクの持つ付加価値を、建設的かつ生産的な情報をサービスとしてご提案、ご提供させていただきます。

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そして、これから更にセキュリティを強化した社内管理システムにより、商品情報、顧客情報を部門別採算を厳格に管理しながら、皆様からのますますの満足と評価と信頼をいただけるように、全員で努力してまいります。

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO 真山 壮

 

財務コンサルティングセミナー詳細(参加費無料)

開催日:2018年2月14日(水)14:00~ご予約はお早めに!!

詳 細:海外資産運用活用の基礎知識から細かい内容までポイントを分かりやすく解説

定 員:10名(希望者多数の場合は先着順になります)

会 場:株式会社プレミアバンクお客様サポートセンター

住 所:〒108-6028 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28階

→2018年資産運用セミナー日程はこちら

◇お問い合わせフリーダイヤル:0120-266-018

●無料個別相談も随時開催しております

→「無料個別相談会」について

【プレミアバンク我が信条】【プレミアバンク 職場理念 S.O.F.T.】

我々の第一の責任は、すべての顧客に対するものする

① 顧客一人一人のニーズに応えるにあたり、我々の行うすべての活動は質的に高い水準のものでなければならない。

② 適正な利益を維持するため、我々は常にコストを引き下げる努力をしなければならない。

③ 顧客からの注文には、迅速、かつ正確に応えなければならない。

④ 我々の顧客には、適正な利益をあげる機会を提供しなければならない。

我々の第二の責任は全社員に対するものである

① 社員一人一人は個人として尊重され、その尊厳と価値が認められなければならない。

② 社員は安心して仕事に従事できなければならない。

③ 待遇は公正かつ適切でなければならず、働く環境は清潔で、整理整頓され、かつ安全でなければならない。

④ 社員が家族に対する責任を十分果たすことができるよう、配慮しなければならない。

⑤ 社員の提案、苦情が自由にできる環境でなければならない。

⑥ 能力ある人々には、雇用、能力開発および、昇進の機会が平等に与えられなければならない。

⑦ 我々は有能な管理者を任命しなければならない。そして、その行動は公正、かつ道義にかなったものでなければならない。

我々の第三の責任は、我々が生活し、働いている地域社会、さらには全世界の共同社会に対するものである

① 我々は良き市民として、有益な社会事業および福祉に貢献し、適切な租税を負担しなければならない。

② 我々は社会の発展、健康の増進、教育の改善に寄与する活動に参画しなければならない。

③ 我々が使用する施設を常に良好な状態に保ち、環境と資源の保護に努めなければならない。

我々の第四の、そして最後の責任は、プレミアバンクに関わるすべての人々に対するものである

① 事業は健全な利益を生まなければならない。

② 我々は新しい考えを試みなければならない。

③ 研究・開発は継続され、革新的な企画は開発され、失敗は償わなければならない。

④ 新しい設備を購入し、新しい環境を整備し、新しい商品を市場に導入しなければならない。

⑤ 逆境の時に備えて蓄積を行わなければならない。

これらすべての原則が実行されてはじめて、ステークホルダーは正当な報酬を享受することができるものと確信する。

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO 真山 壮

S. Speed / Simple

● Speed(スピード)
仕事が発生したときは、誰かが手を挙げるのを待つのではなく、気づいた人がすぐに対処します。仕事を先送りせずに、すぐに反応する「打てば響く職場」が理想です。

● Simple(シンプル)
組織の構成やルールは、シンプルであることが原則です。ルールが複雑になると、社員の自主性が損なわれたり、スピードが失われてしまいます。

O. Open-mind / Opportunity

● Open-mind(オープンマインド)
価値観が多様化している現代では、異質な人、立場の違う人を受け入れる風通しの良さが必要です。

● Opportunity(機会平等)
実力主義の職場では、男性にも女性にも、日本人にも外国人にも健常者にも身障者にも、誰にでも平等に機会を与える必要があります。

F. Fair / Flexibility

● Fair(公正)
人事評価基準を明確にして、公正さにこだわらなければ、実力主義は機能しません

● Flexibility(柔軟性)
想定外の事態が起こったときは、「前例主義」にとらわれず、柔軟に対応することが大切です。「前例がない」からといって硬直的に物事を判断したら、イノベーションを起こすことはできません

S. Speed / Simple

● Speed(スピード)
仕事が発生したときは、誰かが手を挙げるのを待つのではなく、気づいた人がすぐに対処します。仕事を先送りせずに、すぐに反応する「打てば響く職場」が理想です。

● Simple(シンプル)
組織の構成やルールは、シンプルであることが原則です。ルールが複雑になると、社員の自主性が損なわれたり、スピードが失われてしまいます。

T. Transparency / Team work

● Transparency(透明性)
情報をブラックボックス化すると、社内の風通しが悪くなります。

● Team work(協調性)
仕事は、個人主義で行うものではなく、「チーム」でするものです。チームワークを高めるために、自ら考えて行動することが私たちの大切な仕事です。

※社長自ら率先し、職場では努めて明るく、危機のときこそ笑顔を忘れず

株式会社プレミアバンク代表取締役兼CEO 真山 壮


プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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