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海外ファンド3タイプから見る私達の思い~プレミアバンクの理念と行動指標

皆様いつもお世話になっております。プレミアバンクの真山です!
本日は数ある海外ファンドの中から3タイプの投資に分けて、私たちの行なっている投資内容と、それに対する私たちの思いと考えを理念と行動指標でお伝えしてまいります。

◆短期売買を中心とする海外ファンドなどの投機筋には大きく分けて3タイプ存在します。

1.経済成長などの投資機会をもとに売買するタイプ(我々が主とするファンドタイプです)

2.商品投資顧問CTA(コモディティ トレーディング アドバイザー)という値動きの方向性、相場の流れ(トレンド、モメンタム)に追随して自動売買するタイプ、まずこの2タイプで2000兆円市場の約2割を占めます。

3.ファンダメンタルズ(経済指標)と関係なく、日々の市場の中で値幅取りを狙い稼ごうと値動きに拍車をかけるタイプ(仕手筋など)

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我々は変化が激しく先の読めない事業への投資は避け、そのビシネスが5年、10年後に成長できているかを考えて投資しています。つまり事業内容が自分で理解できることと、長期に収益を上げる基盤やブランド力を必ず確認してから選びます。

そのため投機筋の海外ヘッジファンドと違い、我々にとっては、なにより経営理念とグローバルネットワークの構築やインフラ整備などプロダクトが重要です。資産形成と経済成長への寄与が一致しなければ共存共栄は成り立たないと考えるからです。

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理念に共鳴する一人でも多くの方と、より良い関係とご縁が築ければ幸せに思います。
私たちプレミアバンクは超優良企業を目指す上での基本条件と行動指標をもとに今日も成長してまいります。

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プレミアバンク社長

プレミアバンク社長

名前:真山 壮 株式会社プレミアバンク代表取締役 誕生日:1980年4月22日 血液型:O型 出身地:宮城県仙台市生まれ 住まいの地域:埼玉県 人を幸せにする良い会社をつくることを使命に2010年に創業。

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